7/14 (SAT) OMASOUND live at 音楽食堂ONDO
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7/14 (SAT) OMASOUND live at 音楽食堂ONDO

  • 開催日

    2018/07/14

  • 開始時間

    13:30

¥3,000 税込

※こちらは電子チケットです
※別途発券手数料2%がかかります

販売終了しました

「OMASOUND」live at 音楽食堂ONDO OPEN 13:30 LIVE START 14:00 [料金] 前売り : 3000yen 当日 : 3500yen 共に要1DRINKオーダー ◆前売り販売◆ ◉インターネット販売 音楽食堂ONDO HP内のEvent前売りTicket [ https://ongakushokudoondo.stores.jp ] より購入 (電子チケットの為スマートフォンの方のみ利用可。) 又は ◉メール ongakushokudoondo@gmail.com へ件名「OMASOUND前売り」 本文に、①氏名②電話番号③人数 を明記の上メールをお願いいたします。 ◉電話 (082)245-9563 までご連絡をお願いします。 電話の場合営業時間外の対応をしておりません。 又営業時間内であっても電話に出られないこともございますのでご了承下さい。 ◆OMASOUND◆ 鈴木勲picc-bass 1956年アメリカ軍楽隊のキャンプでベースを弾く。 東京自由が丘「ファイブスポット」のハウスバンドとして演奏していた時、1970年アートブレイキーに見出されてブレイキーの待つニューヨークへ単身渡米し、ジャズメッセンジャーズの一員として活動。メッセンジャーと共にアメリカ全土とヨーロッパを公演。合間をぬってニューヨークのジャズメンと共演し、交流を深める。 セロニアス・モンク(p)、エラフィッツ・ジェラルド(Vo)、ウイントン・ケリー(p)、ロン・カーター(b)、ジム・ホール(g)、チャールズ・ミンガス(b)、ポール・デスモンド(as)、ケニー・バレル(g)、ボビー・ティモンズ(p)、フィリー・ジョー(ds)、デューク・ピアソン(p) アメリカより帰国しフリーとして活動していたが、マル・ウォルドロン来日の際の共演で、ピアノ・トリオの分をわきまえたプレーは高く評価された。外国ミュージシャンとの共演は数知れない。 レコードのリーダーアルバムは、50枚を超えているが、オリジナルアルバム「BLOW UP」(TBM)「陽光」(キング)は、日本ジャズ賞を受賞した。ベースの他、それぞれの楽器の性格を知る為に、色々な楽器をマスターする。 (セロ、ピアノ、バイブ、フルート、ドラム、ボーカル)全ての楽器にわたって数多くの若手ミュージシャンを育てる。(日野元彦、渡辺香津美、秋山一将、井野信義、山本剛、益田幹夫、他) 2009年スイングジャーナルで南里文雄賞を受賞。 スイスのインターネットラジオ、Radio Jazz International で世界のジャズミュージシャンから20傑に選ばれ「JAZZ GOD FATHER」の称号をもらう。現在も鈴木勲自身は、感性を磨き、日々練習を重ねて進化し続けている。 中山拓海 alto sax 国立音楽大学を首席で卒業。山野ビッグバンド・ジャズ・コンテスト最優秀賞を2年連続受賞、並びに最優秀ソリスト賞受賞。多国籍ジャズ・オーケストラ Asian Youth Jazz Orchestraにてコンサートマスターを務めアジアツアーを行う。アゼルバイジャン共和国で開催されたバクージャズフェスティバルに自身のバンドで出演など国外にも活動の幅を広げる。現在、多くのリーダーバンドの他に、鈴木勲(b)オマサウンド、竹内直(ts)マンデーナイトオーケストラ、さがゆき(vo)とのユニットなどで都内を中心に演奏活動を行う。これまでに秋吉敏子氏、山下洋輔氏、小曽根真氏等と共演。学習院大学スカイサウンズオーケストラ講師。 ​​ 野内遼介 guitar 1986年神奈川県出身。音楽専門学校にて岩谷耕資郎氏に師事。卒業後は東海林由孝氏に師事。2015年よりオランダへ渡る。主にアムステルダムのジャズクラブやホテル、イベント等での演奏やジャムセッションで研鑽を積む。Durk Hijima、Jesse van Rullerの各氏に師事。2017年12月に帰国し、現在は神奈川、東京を中心に演奏活動中。 金野遼太郎 drums 1995年生まれ。幼少期からローリングストーンやジェフ・ベックなどの音楽に親しみ、10歳の時に独学でドラムを始める。国立音楽大学ジャズ専修にて高橋徹氏、高橋信之介氏、神保彰氏に師事、本格的にジャズドラム奏者としての活動を始める。東京都内在住。2014年より早稲田大学ハイソサエティオーケストラに在籍し、毎年12月に行われる太田市大学ジャズフェスティバルにおいて2016年、2017年共に最優秀賞を受賞、2016年大会では同時に個人として最優秀ソリスト賞を受賞する。 ​ ​